通話に人を招待する
通話の主催者は、その会話のオーナーです。担当者と利用者の会話では担当者が、グループでは作成した人が主催者になります。誰を通話に入れるかは、主催者が決めます。
リンクを送る
通話中にメンバーのパネルを開き、メンバーを追加を押します。
通話リンクをコピーを押すか、共有を押してデバイスの共有メニューから送ります。

自分で追加する
同じ画面で、やり取りしたことのある方を選ぶと、その方はすぐに通話に入れます。
または、メールアドレスで招待を使います。アカウントのない方には有効期限7日間の招待が届き、登録が済むと通話に移動します。すでにアカウントを持っている方には、その方のメッセージに会話が表示されます。これまでやり取りがない場合は、通話に入る前に、そこで会話を承認してもらう必要があります。
会話、つまりその通話には、まだ使われていないメールの招待も含めて32人まで参加できます。1つの会話を3人以上にできるのは担当者だけです。
参加をリクエストする
会話の参加者でない方がリンクを開くと、まずログインするかアカウントを作成し、そのあと参加をリクエストが表示されます。押すと主催者が参加を許可するまでお待ちください...と表示され、主催者が許可すると自動で通話に入ります。主催者が断った場合は、参加リクエストは承認されませんでしたと表示されます。
参加を許可する
通話中にリクエストが届くと、そのたびにその方の名前と参加をリクエストしていますがポップアップで表示されます。緑のボタンで参加を許可し、赤のボタンで断ります。リクエストはメンバーのパネルの参加を待っていますにも、緑の参加を許可ボタンと赤の拒否ボタンとともに表示されます。リクエストがあると、メンバーのボタンに赤い点が付きます。

リクエストが届くのは自分が通話に入っている間だけなので、リンクを送る前に通話に入っておいてください。自分が入る前からすでに待っていた方がいる場合は、メンバーを追加で追加してください。
参加を許可したあと
許可された方は会話のメンバーになり、以降の通話にはリクエストなしで戻れます。2人の会話は、3人目が参加するとグループになります。
誤って断ってしまった場合は、メンバーを追加から、上のどちらかの方法で追加してください。